レキソタンの離脱症状を経験しました

レキソタンの離脱症状は様々な症状、頭痛やだるさや目眩などおきます。

レキソタンの離脱症状

レキソタンの離脱症状は、レキソタンを服用しなくなってからすぐに離脱症状にはならずに、少し時間が経ってから自分は離脱症状になりまた。

これまた離脱症状が酷くて仕事中に耳鳴りやめまい、だるさと体の痺れがすごかった。

だるいというとなんか軽い感じに聞こえるだろうけど、なんだろ、風邪とかでだるいが高尾山だとしたら、レキソタンの離脱症状だるさは、富士山級のレベルです。

けど、そんな離脱症状のダルさも今だったら多少我慢できるんじゃないかと思っています。多分筋トレとかで筋肉がついてきてメンタルがちょっと強くなったのかなー(笑)

いつまでレキソタンの離脱症状が続くか?

結論からいうと、離脱症状を我慢できずにレキソタンを飲んでしまいました。

そもそも、レキソタンをなんで飲まずに離脱症状になったのかというと、

インフルエンザになりまして、その期間忘れて飲まなかったんだけど、意外とレキソタン飲まなくてもいけると思い、そのまま会社に行くようになってもレキソタンを飲まずにいたら、強烈な離脱症状がおきました。

レキソタンの離脱症状はなにかひとつ没頭できることと、自律神経失調症、パニック障害の対処の方法などをたくさん知ってたら乗り切れると思います。

あとは、基礎メンタルというか、、

自分は自分のペースで減薬を少しずつして行こうと思っています。

その過程で離脱症状が起きても今日書いたこの日記を思い出して頑張ろうと思います!


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