幸福感を引き出したのはレキソタン

これ、なんか脳内物質がでてるんだろうな~

幸福感を初めて味わったのは、パニック障害を発症して一年ぐらいに、大分症状になれてきた頃です。

インフルエンザになり、もうかなり体が辛くレキソタンを飲むことを忘れてしまいインフルエンザが治る時に気づきこのままレキソタン飲まなくても大丈夫じゃないのか?と思い、レキソタンを飲まずに仕事場に。

そのインフルエンザ後の出勤初日に、かなり激しい怠慢感と体のしびれが襲ってきました。もう、同僚の声もあまり届かないぐらい。

これは、まさかと思いレキソタンを飲んでみました。そうしたら、30分後には今までの体のだるさが本当に嘘のように、体が軽くなり気持ちもハッピーな気持ちになりました。

その日の帰り道、道端に咲く花に対しても感謝、また植物の素晴らしさを本気でダイレクトに感じました。その時は凄く自分自身が満たされているような感じで、幸福感を実感初めてしました。

それからというものの、今日も自己満足かもしれませんが、誰か他人や家族に対して寛大な?気持ちで接して、それに相手も応えるような形になり凄く幸福感を感じました。

多分レキソタンを飲み忘れる出来事がなかったら感じる事ができなかったのかな?おと思います。

なんかおっさんになって、みんなに感謝するという事がわかってきて、実感もしてるんじゃないのかなーとか思ったり!まあ、単純にそううつな感じかもしれんしね(笑)


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