お腹が大きくなると前かがみになってしまい、酸欠状態に!

これは、体の歪みからくる自律神経失調症、パニック障害のお話しです。

ようするに断食して、体重を減らし体を軽くして重力に対して変な体のバランスにならないように注意しよう思っています。

実際に断食の経過は良い感じです。

まず、お菓子とつけ麺を減らしたら大分体重が落ちました。六キロぐらい!

やはり、変な時間につけ麺を食べるとか30歳半ばになってそんなことをしたら、体に負担かかって肝臓さんも休めないからね。

本題は体重が体のバランスに悪影響を与えてるということ、それはイコールで自律神経失調症、パニック障害の症状を悪化させてるということです。

いつも通ってる整体の先生に度々言われるのですが、そのぽっこりお腹も元凶で原因だと、、

なぜかと言うと、お腹が大きくなるとそれを体がまっすぐに支えきれなくなり、前屈みになります。そうなると、肩が内側と巻き肩になり、呼吸がしずらくなり酸素が体に入ってこない。そうなると体は酸欠状態になりやすくなり、めまい、頭痛、その他もろもろ自律神経失調症の症状がでてきやすくなるそうです。

また、自分が更に考えるに、

体が元々歪んでいる状態で、体のお腹など一部の重さが変わったら、体がそれに合わせてバランスを取るようになり、本来の人間の自然な姿勢など崩れてしまう。
要するにアンバランスの比率が大きくなりより体が歪んでくると思います。

そうなると今自分が顎関節症になっていることとか、体の一部が痛くなる症状とか納得できるんですよね!実際に今体重が減った直後ぐらいから、顎関節症の症状が落ち着いてます。

そんなこんなで、断食を続け体重は更に減らして健康的に、更に自律神経失調症、パニック障害を克服して生きていけたらなーと思います。


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