心療内科の先生にどこまでの内容を伝えればよいのか

さてさて、今月も心療内科に行く週末となりました。

いつも思うんですが、心療内科の先生にどこからどこまでを話し、どこからどこまでを話さないでよいのか未だに悩むところです。

例えば、家庭内の出来事を話すべきか?家庭内といっても重大な変化、それとも家庭内のささいなトラブルも話すべきか?とか

けど、今回自分の家庭内で起きた出来事は心療内科の先生に話そうと思います。大きな大きな変化でストレスの度合いも変わってくるからです。

今回の心療内科の先生に話さなければならない出来事は必ず話した方がよい内容だと思います。

自分の中で心療内科の先生に話すか話さないか決めるボーダーラインは、その出来事でストレスになってるかなってないかで、心療内科の先生に話すか話さないかを決めています。

ストレスは様々な精神的な病気を引き起こすと思っています。少し誰かに話したら意外とストレスが軽減されることも経験しています。だから、第三者でもある心療内科の先生にストレスの話をして、先生を使って少し悪いですが、ストレス解消も少ししちゃいましょうよ。と、いうお話です。

心療内科の転院経験もありますが、心療内科の先生と話す時間はほとんどないです。だから、話の内容を要約して少し感情的に話せたらいいのかなと思います。

まあ、自分自身が苦手な事なんですけどね(笑)

今週末の心療内科に向けて対策や~

では、今日もお仕事頑張ります!


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