心療内科の転院の理由

自分の出来事を元に書いてみました。

心療内科にの診療所を今まで二つ通ったことがあります。

パニック障害を発症してから一年を過ぎた頃に、不整脈のような症状が続きました。

これはヤバイと考え、本格的に症状を直すことを探し始めたのです。

その中でもストレスにめをつけ、いわゆるカウンセリングうけて、話を聞いてもらいストレスを軽減するというのも方法の一つだと考えたのです。

パニック障害を発症ストレスが大きな原因と考え、そのストレスを軽減するには誰かに心の重荷になってる部分など話してストレスを発散または安堵を求めていたのです。

そこで、探し当てた二つ目の心療内科はカウンセリングもしていたので、転院する事になりました。

しかし、カウンセリングは初診の場合だけでした。

まあ、最近は症状も落ち着いてきてはいるので、そこまでカウンセリングを重要視しなくなりましたが、、

そういう事もあるという事です。

 


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