カフェインとパニック障害の相性は最悪です。

自分は、あきらかにカフェインがパニック障害を発症する原因になりました。

カフェインがパニック障害を誘発

仕事中になぜかその日のだけ思い返すと栄養ドリンクとカフェイン、まあコーヒーなんですけど、合わせのみをしてて、栄養ドリンクもカフェインもガブガブ飲んでました。

そして、数時間後に仕事中にちょっと緊張するなーと思った瞬間にパニック障害が襲ってきました。

まず、頭がジュワジュワしだして、頭の病気かと思うぐらい、不安感が頭と心の中を支配してとんでもない精神状態になってしまいました。このパニック障害の感覚は経験した人じゃないとわからないと思いますが、、

一人で必死にパニック障害を堪えてました。仕事から帰宅途中も電車の中で普段はしないゲームをスマホでしながら気をまぎらわせていました。

家に帰ってもいてもたってもいられなくなり、結局救急車を呼ぶんですけどね。今となっては笑い話になってますが、当時は相当きつかったです。

これが、自分の最初にパニック障害を出来事した話しなんですが、栄養ドリンクに入ってるカフェインとコーヒのカフェインを合わせ飲みしたのが原因でパニック障害を誘発したのは少なからずともいってあると思います。

今でもカフェインは飲みません

現在は過去の教訓があるので、カフェイン、コーヒーと栄養ドリンクの飲み合わせなんてもってもほか!

栄養ドリンクとカフェインの単品でも消して飲んだりしません。

まあ、これらは飲まなくても生活ができる物だと思うので、あまり飲まないようしましょう。

カフェインの量

例えば、パニック障害が落ち着いた今なら少量のカフェインの量なら大丈夫じゃないかと思われる方もいると思います。

しかし、自分の場合は緑茶に入っている少量のカフェインでも気分が悪くなり、不安感がでてきたりします。

なので、他のパニック障害の方もカフェインの量を相当抑えてもパニック障害の症状は出てくる可能性大です。

カフェインレスの存在

カフェインレスの紅茶やお茶がありますが、それでも多少パニック障害の症状はでている気がします。

なので、日常生活では大分パニック障害がなくなった今でもカフェインが少しでも入ってそうな食べ物や飲み物は、例えカフェインレスでも身体の中に入れないようにしています。


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