汗をかくぐらいの暑さのなかではパニック障害になりにくい

まあ、パニック障害の症状が軽いがゆえだと思いますが

自分は暑くて汗をかくぐらいの体の状態の時は予期不安はこそはありますが、パニック障害にそこまでなってないと思います。

また、自律神経失調症の症状もあまりでてない気がします。これは汗を大量にかくことにより、何かが発散してるんじゃないのかな?と考えたりします。

しかし、そんな状態でも予期不安はもちろんありますし、そこからのパニック障害にはなるときにはなると考えるのが、長年パニック障害の自分が考えることです。

いくら、いろいろな自律神経のバランスを整えたり、パニック障害の症状がでてストレスで胸が痛くなり不整脈のような症状がでて、ある程度落ち着いても、自分の体で起きたことはまたもう一度起こるんじゃないのかな?それが、真実だと思います。

だから、完璧のゼロを目指すのではなく、ほどほどでいいんじゃないのかな?とか思ったり。

症状に対してハロー。

うん。そんな事言える状態じゃないのもわかります。自分も壮絶なのを経験してるし、普通?の人間がかなり羨ましかった時期もあります。

そのうえで、

動機さんハロー。

不整脈ハロー。

のスタンスでよいのかなーと。

この記事大丈夫かな?(笑)


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