ヨーグルトと腸内環境とストレスを考えてみた

もちろん、自律神経失調症とパニック障害の面からも考えて

まず、東京はまだまだ冴えない天気が続いてます。これどうにかならんのかね~。と書いたときに太陽が電車の社内を差し込んできて驚きました(笑)

という感じですが、

そんな中、ヨーグルトと腸内環境とストレスを考えてみました。

まず、以前の自分の経験で毎日朝にアイスを食べてたら不整脈のような自律神経失調症?パニック障害?の症状が出始めました。もちろん、それだけの原因ではないとは思うのですがタイミング的にアイスという冷たいものを朝にお腹の中に入れる行為も少なからず関係があると思います。

そもそもの不整脈の原因はストレスだと感じるのですが、そのストレスの耐性が朝に冷たいアイスを毎日食べることによって腸内環境が変わりストレス耐性が弱くなり?ストレスの力をもろに受ける事によって自律神経をくずし不整脈のような症状が続いたのだと思います。

しかし、そんな大変な経験をしながら実は最近になって朝に冷たいアイスを食べる習慣が再発してしまいました。。

そこで、いろいろ調べたりする中で覚えたのはヨーグルトの効果。

ヨーグルトは腸内を守るような役割があると思います。なので、最近は朝にヨーグルトを食べてからアイスを食べ、そのあと直ぐに暖かいお湯を飲むという生活を続けています。最初は過去の不整脈の事もあり不安でしたが、約半月続けてるなかで特に変わったこともなく生活をしております。

そうです。ヨーグルトが腸内を守ることにより、腸内環境を荒らされずになりました。

朝のヨーグルト、何か腸内を荒らしそうな食べ物を食べる前にヨーグルトを食するのを強くおすすめします!

 


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