ちょっと寒くなった季節のウォーキングは気持ちいい

自律神経失調症の軽減のためにもウォーキングはできるだけしていきたいね。
今回はウォーキングの効果を考えてみた。

いわゆるウォーキングはそんなに激しく動かなければ有酸素運動だと思います。
なので、あまり体に負荷をかけずに脂肪燃焼したり、心地の良い疲れを感じたりできます。

自分はジムにも行ってるんだけど、トレーニングマシーンのウォーキングマシーンには馴染めないです。。
なぜかというと、景色を楽しめないから。。なんかすごく機械的な感じがするんですよね。
しかも景色を堪能できるという部分でも自律神経に良い反応がでると思うので、なおさらね。
けど、一度試してみたらはまってしまうかも(笑)

ウォーキングは歩いてる時に、景色を感じウォークマンしてるなら景色と音楽を重ね合わせて楽しみ事もできる。自律神経との関係はわからないけどね(笑)

わざと駅から遠い家を選んで通勤時にちょっとしたウォーキングをしたり、もちろん帰宅時にも自然とウォーキングする形になるので、一日に二回もウォーキングすることになり最高の環境に(笑)

 ウォーキングをし終わった時の爽快感と脱力感はあきらかに自律神経に作用すると思うので、その後はすぐに寝れると思います。


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