食べ過ぎは自律神経失調症を悪化する

そもそも、食欲がない場合もありますが、、

昨日仕事帰りに食べる予定ではなかったつけ麺を食べてしまい、しかも貧乏性がこういうときにでるんですよね、大盛を頼んで、本日まだ消化できてないようで、お腹の中にまだいる感じがします。。

はい!明らかに食べ過ぎてしまいました。。
こういう事は日常的にあるのですが、本日は体のいろんなところに負担がかかって、痛いところが数ヶ所あります。

これは、食べ過ぎた事によってお腹の重みが増えた事により、体のバランスを全身を使ってバランスをとっているからであります

お腹が重くなるということは重心が前よりになり、姿勢が前屈みになります、そうなると肩も内側に入ってくるようになり、呼吸がしずらくなり、ちょっとした酸欠状態になります。

酸欠状態になることによって、頭がボーとしたり、血流が悪くなり自律神経のバランスが崩れるというわけです。

この話はいつも通ってる整体の先生のお話を参考にしております(笑)

また、食べ過ぎた後の体の変化としてお腹がふくれると、
骨盤が痛くなる、腰の違和感、足がいたくなるなどを実感していますね。。

今日はお腹と肝臓を休ませて、断食の日にしましょうかね!

自律神経失調症は食べ過ぎた時に起こりやすいと感じました。

なので、あまり食べ過ぎないようにすることが、自律神経失調症を悪化させないポイントの一つなのだと思います。

なかなか食欲を抑えることが難しんですよね。。ストレスもあって、、いろんな問題が複雑に絡まり合っています(笑)


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