季節の変わり目に体調悪くなるのは自律神経失調症?

季節の変わりめに、自律神経失調症の症状がでます。その、対処法も記事にしてみました。

季節の変わりめの自分の症状

自律神経が季節の変わりめでアンバランスになります。

例えば最近、この症状は季節の変わり目が原因だな~と思ったのは、目眩です。

突如、目眩はきますね。そんなに長い間は続かずに一秒もないんだけど、グワッと、グラッときます。

あとは身体の痺れ。特に腕の外側に向いてる部分?が多少痺れます。

身体の倦怠感&心のだるい感じ。一瞬鬱病の一歩手前かと思うのですが、あまり考えないようにしています(笑)

不安感。仕事中に突然心が襲われます。。これには深呼吸で対処。

季節の変わりめで自律神経失調症になる原因

まず、温度の変化ですね。身体の体温が上がったり下がったりを急に繰り返すと体調が悪くなります。

それは、自律神経が温度の変化についていけずに、副交感神経と交感神経のバランスがとれなくなります。

通常は朝から夕方までが副交感神経が優位でそれから交感神経がきます。それを急激な気温の変化で乱されてしまうと感じています。

なので、体温がなるべく一定に保てるように日常生活で工夫をしましょう。

季節の変わりめの症状には睡眠を充分にとるのがポイント

睡眠をたくさん取ることによって、自律神経のアンバランスなのが一度リセットされます。

あとは、一日の行動の中であまり無理をしないようにすることです。


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