心療内科はどんなところ? ※自分が感じた部分

とりあえず話し相手にはなってくれない。

まあ、そもそも話を聞くようなカウンセリングの仕事ではないのです。

自分はそれを最初に勘違いしており、落胆して新しい心療内科に通いだすのですが、そこも話を聞いてくれませんでした。

話を聞いてくれないというのは、こちらの近況を少し話しをするとすぐに次に心療内科にこれる日はいつかをすぐきりだしてくるのです。

まあもちろん、最初にしっかりパニック障害ならパニック障害になった経緯を聞いてくれるのですが、最初だけです。

他の患者さんも待合室で待ってるし状況的にはわかるのですが。。もうちょっと聞いてほしいなとは感じてます。

あと、すべての心療内科ではないとはおもうのですが、お薬をやたらめったら勧めてくる心療内科の先生がいたりします。

自分はこれまで約二年間一種類のお薬しか飲んでないです。しかも、あまり離脱症状とか副作用の事を考えるとお薬を増やしたくないと思ってるのです。

なので、丁重にお薬のオススメをお断りしていました。

他の患者さんも待合室をみてると、いろいろな方がいらっしゃいます。
おとなしそうな若者もいれば、ちょっとガラ悪そうな(笑)若者もいます。
もちろん、女性も様々な方がいます。OL風の方から学生さん、おばさんなどなど

先生もなぜか良くも悪くも特徴的な方がいます。
東洋医学の事をバカにしきっている先生、話し方にものすごく癖のある先生など

まあ、基本的にそんなに緊張する場所ではないと思います。


心療内科に関連する記事のカテゴリーで人気記事

まだデータがありません。