パニック障害に漢方を頓服するよりも教えたい1つの事

パニック障害に漢方を頓服する事はけして悪い事ではないですが、、

漢方の頓服を止めた理由

自分にはもっとパニック障害の症状を抑える効果的な方法を知っています。

漢方を試しに自分も買って頓服してたのですが、なかなか効果を感じる事ができず、逆に悪くなってるわじゃないのかと思う事が重なり、漢方の頓服を辞めてしまいました。

パニック障害に対する漢方のイメージは、漢方自体、自分の体質と合わせて考えて頓服しないといけないようでどの漢方が良いか選ぶのに難しいイメージでした。

自己流に考えて買い頓服した漢方が体質に合ってなかったのかもしれません。まあ、今となっては、わからない事ですか、、漢方を試す方はしっかり自身の体質を調べてそれに合った漢方を使ってみてください。

もちろん漢方を頓服することによってパニック障害が良くなるかならないかは個人差はあるとは思います。

漢方を使わずにパニック障害を落ち着かせる

ちなみにそれ以降、漢方に頼らずパニック障害をある程度落ち着かせてきました。

その方法ですが、パニック障害を出来事して症状が落ち着いてきた自分が今1番オススメするのは、漢方よりも手の小指の爪の生え際を刺激する事です。

自分は片方の手の指を使い、小指の生え際を揉んだりつまんだりします。そうすることによって、パニック障害の症状である、不安感や動悸や不整脈のような症状があきらかに少なくなりました。

ぜひ試してみてください!


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