睡眠の方法を変えると自律神経が安定してくるというお話

やっぱり睡眠は大切だよねというお話し。

昔より自律神経が安定してきてるのは、睡眠時間を変え、睡眠の質も高くなるように週間を変えた事も原因になっていると思う。

具体的には

  • 睡眠時間を一時間増やした
  • 土曜日、日曜日の朝にジムに行くようになり、深夜の1時頃など早く寝ることが習慣となり、起きるのが昼頃まで寝ていたのが朝6時ぐらいに起きるようになった。
  • 深夜に食べ物を食べないようにした。以前は仕事の帰りが遅かったため、深夜12時頃から夕飯を食べるという日常だった。それが、会社で18時頃に軽めにご飯を食べるようになり、家に帰ってきてから何か食べることがほとんどなくなった。
    そうする事によって、寝る時に血液が胃に集中されるのを防ぎ、食べない間隔を長く取れ胃を休められる結果になった
  • 腹式呼吸を意識的に大げさにお腹をふくらませながら眠りにつくようにする
  • 寝るし姿勢は脚を広げ、手の平を上向きにし広げる
    脚を広げるのは開放感を味わうためw
    ただ、手の平を上に向ける理由は、肩が外側に向き呼吸しやすくなるため。

第一に土日とか早く起きることによって一日を充実した日にできる事がストレス解消にもなって更に体調良くしてるのかもね☆


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