夏でも重ね着してしまうのは自律神経失調症?

そんな夏でも重ね着する人は自分以外にいるのかわからないが、、

この問題は10年前から起きてます。。

重ね着は自分の場合、肌着の一番下にヒートテックを着て、その上に時期によってTシャツやYシャツを重ね着します。

その重ね着の枚数が真夏日で少なくて二枚のTシャツとヒートテック。

多い日で今の五月後半だとヒートテック+Tシャツ三枚+Yシャツというのが通常です。

これ、なんでこんなに重ね着をしてるのかというと、お腹が弱いのです、、お腹が冷えるとすぐにお腹を壊してしまいます。

その理由とまた別問題で、電車に乗るとお腹を下してしまい一駅ごとにトイレに駆け込むという精神的な問題もあるのです。

なので、重ね着をしてクーラーガンガンの電車の車内でも寒さからお腹を守らなくてはならないのです。

そうしなければ、電車の中でお腹をくだしてしまいその場で。。なんていう最悪の結末も待ってると思います。

恐らく、先ほどのお話の精神的な部分とお腹の冷えの部分は自律神経にも関係してくると思います。

また、もしかしたら、本当はそんなにお腹が冷えるとか精神的な部分は気にすることではなくなったのかもしれないが、最悪のパターンを考えてしまう恐怖心が強くて、どうしても着ているテーシャツを減らすことができないのです。。

 そういった恐怖心なども考えると、自律神経失調症なのだと感じます。

 


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