全身から顎関節症を考える歯医者に行ってきた

結論から言うと顎関節症を全身から調べなかった理由

朝ジムに行ってからの顎関節症を全身のバランスを見ながら治療してくれる歯医者さんに行きました。

ちなみに、自分の最近の顎関節症の症状はひどくはなってないが、相変わらず、顎を開くときには音がコキッだったり、ガリガリだったり音がなります。そして、最近になって疲れたときとか若干顎の違和感が強くなったというか、顎の筋肉痛?のような状態になります。これが少し痛い。

しかし、心の状態とメンタルは強くなっており、あまり顎のことで悩まなくなりました。まあ、それがメンタルが強くなったからかはわからないかもしれませんが(笑)

そんな状態で行ってきた顎関節症を考える歯医者。

ええ、なんでこの歯医者にきたんだっけ、という状態になりました。メンタル的にはあまり気にしないモードになっているので(笑)まあ、というか、リラックスしすぎというか。。単純に歯医者に行く日にちの間隔が開きすぎた~

院長さんであるお医者さんは要するにこんな事を言っていました。

まず、あなたは確実に顎関節症だと、これはじっくり顎とか口のなかを調べて頂いたので間違いないと思います。

あと顎関節症だからといって、それを直ぐに治さないとやばいという状態ではないとの事でした。

また、そういったバランスは誰しも少しはずれているとのこと、これ、結構忘れがちなんですよね、全部シンメトリーにしないとどうにかなっちゃうとか考えてしまいます。自然に、、気持ちではそんな人はいないとは思っているのですが、一瞬シンメトリーに全部がならないとと考えてしまう。

そして、肝心の顎関節症の全身を見ながらの治療。これ、全身からはなかったです、、矯正から治療が始まるみたい、、自分の伝え方が悪かったのか、先生が話を聞いていて自分の場合は矯正したほうが良いと思ったのか、、今思い出すと自由に動かすことができない上顎が結構ずれているとのことで矯正を勧めてきたのかもしれない。それを聞いておけばよかった~。

今度セカンドオピニオン的に行く歯医者さんは上顎の事も聞いてみよう!

あと生活習慣も上顎に対して何かアプローチできないか生活習慣の中で考え調べてみよう。


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