体の歪みとパニック障害

出来事したことも書きます。

寝ても覚めても東京は梅雨な感じで体も心もスカッとしないですね~

以前、顎関節症と診断されてからいつも左手にしてた時計の位置を右手にはめてみました。

そうするとあら不思議!顎がゴリゴリ鳴らなくなった!これは、時計をはめかえた数日間の内に顎が鳴らなくなりました。

これは考えるに、左手に時計をつけてると左肩含め筋肉がひっぱられ、最終的には音がなる右顎の筋肉もひっぱられて左右のバランスが崩れたのかもしれませんね。

そんな感じで体の歪みを調整することは些細な部分でも自分で行うことはできるんじゃないかと思いましたよ。

また、その時期に軽い予期不安が結構あって狂いそうな感覚が結構きつく軽いパニック障害でしたが、まあ落ち着きました。その落ち着いた原因が時計を反対の手首にはめ直すという行為という、とても簡単な?事だったのですがね。

まあ、たまたま色んな要因が絡んでそれらが時計の位置を変えることによって、動き出した(笑)みたいな事なのかもしれないですね。

そう考えると、よくある

足を組む行為、頬づえをつく、体の片方にだけ重心をのせる事は体の歪みを作らないようにする意外と重要な事なのかもしれませんね。


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